絶対にすべらない答案の書き方講座2013 DVD R-512R
sale
5f6c262fb5b1086f04c64432

販売期間
2021/02/20 00:00 〜 2021/03/07 23:59

絶対にすべらない答案の書き方講座2013 DVD R-512R

¥14,500 税込

送料についてはこちら

再現答案を比較して、直すべき箇所や真似するべき箇所を明確に指示。「すべらない」ルールを実践しつつ、分かりやすく講義します。 本試験当日で最も重要なことは、「この問題文を読んだ平均的な合格者ならば、何をどのように答案に書くか」を的確に判断することです。言い換えますと、不合格答案を確実に回避することが重要です。そのため、本講座では、不合格答案を回避するための判断基準である「すべらない答案のルール」を、第8回司法試験の論文問題と再現答案を使って、分かりやすく実践的に指導します。 答案の書き方次第で論文の評価は劇的に変わる。 経験と実績に裏付けられた確かな答案作成方法論  短答で同じ点数の人が、同じ枚数の答案を書いても、片や合格、片や不合格ということはよくあります。論文式試験は、「書いたつもり」でも、採点官に伝わらなければ、一切評価されない試験です。だから、論文式試験では、「何を」「どのように書くか」が重要です。いいかえれば、答案の書き方次第で論文の評価は劇的に変わります。この講座では、答案作成に至る過程を分かりやすくシステム化し、効率的に答案をアピールする方法論を講義します。自分では、何を書いたらいいのかが分からない、何を書くのかは分かったがどのように書いたら いいのかが分からない、論点は全部書いたのに得点が伸びない、そんな悩みをもたれている方にお勧めです。 数多くの受験生を救ってきた、普遍的ルール。 ブロックワーク・T字法・TK決めうち・P'S EYE・・・ 現場で何をどう書くかを段階別にルール化して整理!  相対評価の論文試験では、受験生の多数が気が付き、受験生の多数が書きそうなことをきちんと書けば、間違いなく平均点=「すべらない」答案となります。そこで、本試験で「すべらない」ために、「実際の現場で問題文と六法を使って何をどのように書くべきか」をルール化しました。問題文の読み方、論点をはずさない方法、問題文の誘導からずれない方法、答案作成の仕方等を科目別に分かりやすく段階を踏んで具体的にルール化して整理してあります。ブロックワーク、T字法、TK決めうちなど即実践可能かつ効果的なルールが満載です。 【講師】福田俊彦 【時間】10.5 【教材】●講師オリジナル書き方マニュアル ●第8回本試験問題・出題の趣旨など ●上位・中位・下位再現答案