絶対にすべらない答案の書き方講座2014 DVD R-620R
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2021/02/20 00:00 〜 2021/03/07 23:59

絶対にすべらない答案の書き方講座2014 DVD R-620R

¥14,500 税込

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再現答案を比較して、直すべき箇所や真似するべき箇所を明確に指示。「すべらない」ルールを実践しつつ、分かりやすく講義します。 本試験当日で最も重要なことは、「この問題文を読んだ平均的な合格者ならば、何をどのように答案に書くか」を的確に判断することです。言い換えますと、不合格答案を確実に回避することが重要です。そのため、本講座では、不合格答案を回避するための判断基準である「すべらない答案のルール」を、司法試験の論文問題と再現答案を使って、分かりやすく実践的に指導します。 答案の書き方次第で論文の評価は劇的に変わります。 経験と実績に裏付けられた確かな答案作成方法論を講義します。 短答で同じ点数の人が、同じ枚数の答案を書いても、片や合格、片や不合格ということはよくあります。 論文式試験は、自分が「書いたつもり」でも、採点官に伝わらなければ、評価されません。したがって、論文式試験では、「何を」「どのように」書くかが重要です。言い換えますと、答案の書き方次第で論文の評価は劇的に変わります。この講座では、答案作成に至る過程を分かりやすくシステム化し、効率的に答案をアピールする方法論を講義で伝授いたします。自分ひとりでは、何を書いたらよいか分からない、何を書くかは分かったがどのように書いたらよいか分からない、論点は全部書いたがなぜか点数が伸びていない、 そんな悩みをもたれている方にお勧めいたします。 数多くの受験生を救ってきた、普遍的ルール。 ブロックワーク・T字法・TK決めうち・P'S EYE・・・ 現場で何をどう書くかを段階別にルール化して整理! 相対評価の論文式試験においては、受験生の多数が気が付き、書きそうなことをきちんと書けば、間違いなく「すべらない」答案になります。そこで、本試験で「すべらない」ために、「実際の現場で問題文と六法を使って何をどのように書くべきか」をルール化しました。具体的には、問題文の読み方、論点をはずさない方法、問題文の誘導からずれない方法、答案作成の仕方等を科目別に分かりやすく段階を踏んで具体的にルール化して整理しました。ブロックワーク、T字法、TK決めうちなど即実践可能かつ効果的なルールが満載です。 <講師メッセージ> 本講座は、論文式試験で確実に合格者平均点を取るための方法論を伝えることで,受講生の方に本番で実践してもらうことを目的としています。 具体的には、第7回司法試験の問題を用いて、具体的な問題文の読み方を丁寧に解説しつつ、「すべらない」ルールを実践して成功した上位合格者の再現答案、合格者平均点を取ることができた再現答案及び「すべってしまった」答案を分析します。そうすることで、本番で上記ルールを実践することができれば、確実に合格者平均点を取ることができ、更に内容を充実させられたら、上位答案も十分に可能であることを示します。 懸命に勉強しているが、論文試験の評価がよくないと悩んでいる受験生の方に、是非受講していただきたいです。 ■絶対にすべらない全過去問コンプリートは、下記の7種類が含まれています。 1.絶対にすべらない答案の書き方講座 (2008年実施) 2.絶対にすべらない答案の書き方講座ver.2 (2010年実施) 3.絶対にすべらない答案の書き方講座2011 (2011年実施) 4.絶対にすべらない答案練習会講座 (2012年10月現在実施) 5.絶対にすべらない答案の書き方講座2012 (2013年1月実施) 6.絶対にすべらない答案の書き方講座2013 (2014年1月実施) 7.絶対にすべらない答案の書き方講座2014 (2015年1月実施予定)・・・・2015年2月9日以降随時発送 【講師】福田俊彦 【時間】10.5 【教材】●講師オリジナル書き方マニュアル ●第9回本試験問題・出題の趣旨など ●上位・中位・下位再現答案