絶対にすべらない答案の書き方2018 DVD R-844R
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2020/12/04 00:00 〜 2021/02/09 23:59

絶対にすべらない答案の書き方2018 DVD R-844R

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2018年本試験論文必須全科目・全10.5時間 直近の本試験の分析は合格に不可欠。まず福田先生のすべらない答案理論で2018年本試験を徹底分析して、「すべらないルール」を習得し本試験に備えよう! 司法試験は「正しい」努力を「正しい」方向でした人のみを受からせる試験です。 司法試験に「すべらない」ために必要なことのみを教えます。 「すべらない」答案こそが受験生が目指す答案です。 本講座の狙いは、論文に悩みを持つ受験生を対象に、「本試験当日に知り得た情報(問題文と六法)に基づき、一般的な合格者ならこの問題文から何をどのように書くか」という判断基準で答案を作成するノウハウを伝える点にあります。この方法論を、答練などの実践で繰り返し、どんな問題が出題されても、空気(本試験当日の問題文や回りの平均的な受験生の発想等)を読んで、「すべらない」答案(合格者の平均的な答案)をどの科目でも確実に書けるようになることを目指します。 受験生の熱い要望に応えるため、いままで積み残してきた司法試験論文問題を検討。上位/ 中位/ 下位再現答案を比較して、直すべきところや真似るべきところを明確に指示。「すべらない」ルールを具体化し、分かりやすく講義。 本試験当日で最も重要なことは、「この問題文から平均的な合格者ならどのような答案を書くか」を的確に判断することです。簡単にいえば、不合格答案を回避することが重要です。本講座では、その判断基準である「すべらないためのルール」を問題ごとに講義します。その後、実際に司法試験論文問題と再現答案を使って、「すべらないルール」を分かりやすく実践的に指導します。 答案の書き方次第で論文の評価は劇的に変わる。 経験と実績に裏付けられた確かな答案作成方法論。 短答で同じ点数の人が、同じ枚数の答案を書いても、片や合格、片や不合格ということはよくあります。論文式試験は、「書いたつもり」でも、採点官に伝わらなければ、一切評価されない試験です。だから、論文式試験では、「何を」「どのように書くか」が重要です。いいかえれば、答案の書き方次第で論文の評価は劇的に変わります。この講座では、答案作成に至る過程を分かりやすくシステム化し、効率的に答案をアピールする方法論を講義します。自分では、何を書いたらいいのかが分からない、何を書くのかは分かったがどのように書いたらいいのかが分からない、論点は全部書いたのに得点が伸びない、そんな悩みをもたれている方にお勧めです。 数多くの受験生を救ってきた、普遍的ルール。 ブロックワーク・T字法・TK決めうち・P'S EYE・・・現場で何をどう書くかを段階別にルール化して整理! 相対評価の論文試験では、受験生の多数が気が付き、受験生の多数が書きそうなことをきちんと書けば、間違いなく平均点=「すべらない」答案となります。 そこで、本試験で「すべらない」ために、「実際の現場で問題文と六法を使って何をどのように書くべきか」をルール化しました。 【講師】福田俊彦 【時間】10.5 【教材】■第13回本試験問題(2018年) ■出題の趣旨など ■上位・中位・下位再現答案